| 特徴 |
| インターフェース |
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| Webブラウザベース |
Webブラウザ経由でUPSの管理が可能です。見本(新しいウィンドウが開きます) |
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| SNMPベース |
MIB-Uに準拠しているので各NMSとSNMPベースでの電源管理が可能です。 |
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| Telnet |
TelnetコンソールよりUPSの管理が可能です。 |
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| WAP |
WAP対応の携帯電話経由でステータスの監視が可能です。 |
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| UPSの管理 |
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| セキュリティ |
Web Cardへのアクセスにはユーザ名およびパスワードが必要であり、かつHTTPを使用してのアクセスの際にはそれらの情報はMD5により暗号化して送信しているので安心です。 |
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| UPSセルフテストのスケジュール設定 |
UPSセルフテストを1週間ごと、2週間ごと、UPS起動時に実行するよう設定できます。
もしくは、定期的なセルフテストを行わないよう設定することもできます。 |
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| UPS動作パラメータ |
UPSのバッテリ運転に切替る上限/下限電圧値やUPSの入力電圧に対する感度を設定することができます。 |
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| 診断機能 |
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| データログ |
UPSの入出力や接続機器の負荷容量などの情報のログを保存できます。 |
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| UPSセルフテスト |
UPSは設定されたスケジュールでセルフテストを実行します。バッテリ交換が必要である場合などセルフテストの結果が「Failed」である場合、アドミニストレータなど設定したユーザに対して通知をすることができます。これにより、問題発生前にプロアクティブにUPSのメンテナンスを行うことができます。 |
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| UPSランタイム較正 |
UPSのランタイム較正を実行し、UPSのバックアップ時間を正確に把握することができます。 |
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| NMSのイベントコンソールにSNMP Trapの各イベントをログ |
UPSや電源に関する各イベントをその説明とともにNMSのイベントコンソールにロギングします。 |
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| イベント設定 |
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| E-mail通知 |
アドミニストレータなど設定したユーザに対してUPSや電源に関する各イベントの発生時にE-mailにて通知させることができます。 |
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| イベントのロギング |
UPSの電源状態、NMCに対するアクセス、UPS診断の実行時とその結果、
UPS周辺温度/湿度(Environmental Monitoring Card使用時)など、 カード自体にUPSの各種イベントを保存することができます。
これにより、過去300件までのイベントをWeb・Telnet・FTPの各インターフェースより表示させることができます。 |
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| 重要度別の通知先設定 |
イベントの重要度別にイベント発生時のE-mail通知先やSNMP
Trap送信先を設定することができます。(E-mail通知先やSNMP Trap送信先はそれぞれ4ヶ所まで設定できます。) |
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| シャットダウンやリブート |
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| スケジュール設定 |
UPSの電源オン・オフのスケジューリングを行うことができます。
また、サーバにPowerChute plus ソフトウェアやPowerChute network shutdownソフトウェアがインストールされている場合、
システムのスケジューリング(OSのシャットダウン及びUPSの電源オン・オフ)を行うことができます。 また、1回のみの設定から、毎日、毎週のスケジュール設定が可能です。 |
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| マルチ サーバ シャットダウン |
PowerChute network shutdownがインストールされている複数のサーバをネットワーク経由でシャットダウンさせることができます。(詳細についてはPowerChute
network shutdownのページをご参照下さい。) |
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| Administrative Shutdown |
すぐにかつ安全にサーバをシャットダウンさせ、かつ再起動させることができます。 |
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| シャットダウンパラメータ |
電源保護されているサーバの構成にあわせ、UPSシャットダウン待機時間、UPSのSleepMode時間、UPSの再起動
待機時間/容量などを設定することができます。 |
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| UPSのOn/Off |
リモートよりUPSのOn/Off/SleepModeなどの制御を行うことができます。 |
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| 環境監視(AP9619のみ) |
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| 温度監視 |
製品付属の温度監視プローブで周辺温度の監視が可能です。PowerChute
Network Shutdownを使用することで温度条件によるシャットダウンが可能です。エアコンの停止によるサーバルームの温度上昇に伴うサーバの故障を未然に防ぐことが可能です。またAdditional
Temp/Humidity Probe(製品型番AP9512THBLK 別売り)に変更することで温度・湿度の監視が可能です。 |
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| その他 |
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| BOOTP 有効(デフォルト) |
BOOTP サーバがNMC に対してIPアドレス、サブネットマスク、ゲートウェイを割り振れるよう、デフォルトではBOOTPが有効に設定されています。 |
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| 環境設定ユーティリティ |
WebCardのIPアドレスやユーザ名、パスワードなど様々な項目をConfiguration
fileとして保存することができます。ネットワーク経由で各カードに保存したConfiguration fileをダウンロードすることにより複数のカードを一括設定することができます |
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| 保証 |
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| 無償保証期間2年 |
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